7月9日(水)に第49回がん教育講座を下記の内容で開催いたしました。
[ がん化学療法の個別化 ]
[ がん化学療法の個別化 ]
「肺がんの分子標的治療」 化学療法・緩和ケア科 兼村俊範 講師
「頭蓋内胚細胞腫診断・治療に対する腫瘍マーカの有用性とPit Fall」
脳神経外科 藍原康雄 講師
「大腸がんの個別化治療」 化学療法・緩和ケア科 川上和之 准教授
「大腸癌のEGFR阻害剤による皮膚障害の看護」
第一病棟6階 看護師主任 中別府多美得
看護師 田崎 薫
脳神経外科 藍原康雄 講師
「大腸がんの個別化治療」 化学療法・緩和ケア科 川上和之 准教授
「大腸癌のEGFR阻害剤による皮膚障害の看護」
第一病棟6階 看護師主任 中別府多美得
看護師 田崎 薫
参加者は42名。
今回は、化学療法・緩和ケア科の竹下先生の司会で、「がん化学療法の個別化」というテーマで
3名の医師と2名の看護師からお話しをいただきました。
事務局にとっては専門的ながら非常に興味深いお話し…時間が足りなかったのが残念です。
次回の開催は9月19日(金)18:00~ テーマは大腸がんの予定です。